妊娠中 コロコロ便

何とかしたいッ妊娠中の出そうで出ないコロコロ便!

便をもよおしたくなった、っと思ってトイレに駆け込むと出ない。
諦めて、トイレから出たら、またもよおしたくなる!

 

よし、トイレにこもろうと覚悟するも
結局、長い時間、格闘しても、コロコロ便しか出ないなんてこと結構ありますよね?

 

 

笑い話ではなく、疲れるしストレスが溜まるんですよ

 

コロコロ便が出そうで出ないのは硬い便なので便秘です

 

 

このまま、何もしないでいると、便が硬くなり悪化する場合があります。

 

 

便が硬くなり、切れ痔になり。
そして悪化すれば、イボ痔にになり、痛みと出血が酷くなる。

 

 

トイレいったら鮮血で真っ赤!なんてことも、よくある話なんです。

 

 

そうなる前になんとか便秘の予防をしなければいけません!

 

コロコロ便対策

ではどうすれば、便が硬くならずにスッキリできるのでしょか

 

 

 

妊娠中は羊水に水をためるために体内の水分量が減ります

 

その為、便の水分量が不足して便が硬くなります。

 

まずはしっかりと水分を摂取する!

 

 

そして、便秘の解消といえば、食物繊維です。

 

食物繊維は2つに分けられていて、

 

便秘対策には不溶性の食物繊維が大事なんです。

 

不溶性食物繊維は体内で水分を吸収してくれ、便を大きくさせてくれるんですね。

 

便が大きくなる事で、腸が刺激され排便作用を働かせるんです。

 

水分+不溶性食物繊維を摂取する事が、

 

でそうでないコロコロ便の対策になると言う訳。

 

 

 

不溶性の食物繊維が多く、含んだ野菜は、このような感じです。

 

 

 

TOP3はごぼう、がぼちゃ、さつまいも、ですね。

 

毎日の食生活で摂取するのが難しい!と言う方には、ごぼう茶をオススします。